4DSヨガの良さ

こんにちは

関東地区では最初に4dsヨガインストラクターになりました立川扶美子です

今日は4dsヨガについて書きます

普通のヨガとは違い姿勢革命家が考案した骨格、内臓を整え本来の機能を取り戻し、

健康で美しい姿勢と心と体が維持出来る4dsヨガです。

関節の柔軟性ではなく、内臓と肋骨に働きかけるので

○カラダが硬い ○病気や痛みがある ○不妊症 ○顔や手足のむくみがある

○体力低下 ○不眠症や疲労感を解消したい ○ポッコリお腹をなくしたい人などにオススメします!

座り方から呼吸法考え方すべてが普通のヨガと違うのでヨガ経験者で苦手だった方でも無理なくできます。

なにより4dsヨガを体験してもらうとやる前と後の違いがすぐにわかるのです。

1、体幹が整う

2、肋骨の角度

3、肋骨の位置や内臓のむくみが改善されて正しい位置に戻ってくるなどです

普通のヨガは難しいポーズや柔軟性をもとめられて、筋肉痛になったりカラダがらくになるより痛くなることが

多いと思います。

な4dsヨガは筋肉をつかわずお腹や胸腔に負担をかけることで内臓機能を独自に高めて頂くことを

目的にしています。

おなかをつぶすと内臓同士がぶつかり刺激し合うことでミルキング効果(乳しぼり)が起こり

体内の間質液が流れ出し内部にたまった圧が外に押し出されて減腔され基礎代謝が高まって体温も上がると

言われています。

内臓も過保護すぎてあまり圧をかけないでいると機能低下をおこし自らの健康を案ずる恐れがあるのです!

歳をとるとお腹が出るだけでなく胸板まで広くなります。

首や顔にしわがカラダはたるんできます。

これらの大きい原因はすべて胸腔【胸郭)が拡がるからです。

老化の原因は

○胸腔,腹腔が拡がる

○呼吸が浅くなる

○肋骨が硬くなるなどです

息を吸うと肋骨は広がり息を吐くと肋骨はとじます。

つまり息を吸う時には胸郭は広がり息を吐く時には胸郭は縮まるのです。

通常のヨガでも息を吐き切ることを意識します。

息を吸う時は自然に空気が入ってきます

通常のヨガも無意識に胸腔を狭める(減腔)をしています。しかし一般的なヨガは背筋を伸ばして胸腔,腹腔を最大限に狭めるための姿勢をとってないので中途半端にしか減腔をしていません。

息を吐き切る呼吸だけの減腔だけでなく姿勢を最大限に意識して腔をつぶしていく4dsヨガのポーズがとても良いのです!!

1、手で内臓を刺激

2、肋骨で内臓を刺激

3、呼吸で内臓を刺激

4、姿勢で内臓を刺激

誰でも出来る最新ヨガで美しく健康な体になりましょう💛

 

 

 

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